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2015年01月

卓球界がざわついている。ロンドン五輪の卓球女子団体で銀メダルに輝いた平野早矢香の所属するミキハウスが、卓球の世界選手権個人戦(4月26日開幕・蘇州=中国)の日本代表選考を不服として、近く日本卓球協会に抗議文を提出することが27日に分かった。同社によると文

笑いを忘れた日―伝説の卓球人・荻村伊智朗自伝 (卓球王国ブックス) [単行本]荻村 伊智朗卓球王国2006-01当ブログでは卓球の本も紹介していこうと思っているわけだが、その一冊目である今回、誰の書いた本を取り上げようかと少し悩んだが、やはりここはもうこの人しかいない

プロアマ問わず、卓球の試合にはハプニングがつきものだ。 私がやってしまった中で最も恥ずかしかったのは「ラバーふっ飛ばし事件」である。当時中学生だった私は、とある試合の日、自分の第一試合が始まる少し前に、チャック(スピードグルー)をラバーとラケットに塗って

卓球レポート1月号に、中国の張継科に関するこんな話題が載っていた。昨年10月、ドイツで行われたワールドカップ・男子シングルス決勝で、優勝した張継科が興奮して広告のフェンスを蹴破った。中国の馬龍とのゲームオールの激闘を制し、感情が爆発してしまったようだが、
『スポーツ選手の「いけない行動・反則」ランキング ベスト5』の画像

卓球王国2月号について紹介する。次の号が明日発売なのでだいぶ遅くなってしまったが…。卓球王国 2015年 02月号 [雑誌] [雑誌]卓球王国2014-12-20【注目の記事】 2月号で最も注目するべきは「荻村伊智朗没後20年 特別企画 日本にはオギムラがいた」。日本卓球界が世界に誇

全日本卓球の最終日、観戦して来ました。今回から大会最終日は台を一台だけ使用して進行するカタチとなったため、一試合ずつじっくり観ることができたので良かったが、大勢の報道陣のカメラも、観客の視線も自分たちの試合だけに向けられているという状況の中で試合をする選

全日本卓球、観戦して来ました。 9時50分くらいに到着し、まずはいつものように張り出されているトーナメント表の確認。前日にある程度調べてはいるが、やはりリアルな表で確認すると「全日本へやって来た」という実感が湧く。 さて、今年から全日本は座席の種類がいく

両国で開催中の大相撲初場所以上の熱戦が続く全日本卓球選手権の4日目。本日大会を賑わせた選手・試合をざっと紹介。まずは【波乱編】卓球レポート@takurepo【全日本】女子シングルス4回戦で、昨年2位の森(昇陽高)が山本(中央大)に4対1で敗れ初戦敗退。 #全日本卓球 #卓

12日に開幕した、全日本卓球選手権。 にわか卓球ファンが全国各地に溢れ、興奮した数百名の卓球ファンが、渋谷のスクランブル交差点に卓球台を置いて打ちまくり顰蹙を買うことでお馴染みの、年に一度の卓球界の大イベントであるこの大会。今年もさっそく波乱あり快挙ありで

【徹底特集】今年一発目の卓球レポートの目玉企画は「2大サウスポーを徹底比較 ティモ・ボルと水谷準の打法」。ボルと水谷。2大スターのフォアハンドドライブとバックハンドドライブの打ち方や切り替えを、本人のコメントを交えながら徹底的に比較分析している。プレーエリア

<自己紹介>ナルコ卓球ブロガー・放送作家居住地:東京 (高知出身)<ブログの説明>「卓球エンターテイメントブログ」がコンセプト。卓球界の話題・試合・卓球本(雑誌)の書評・卓球観・観戦術などについて綴っていきます。たまに卓球おバカ企画も。 <卓球の実績>中

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