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2015年03月

今月号の卓球レポートを読んでいると、最後の方に掲載されている「なんでもQ&A」のコーナーに「アンチラバー」についてのQ&Aがあった。 今もまだアンチラバーがあるということに私は驚いたのだが、皆さんはアンチラバーについてどれほど知っているでしょうか。そこで
『【卓球雑学】 両面同じ色でもよかった!? 相手を惑わすアンチラバーの変遷!』の画像

今月号の注目企画はこちら【カラー特集】次世代プレーヤーの必勝スタイルこれからの日本卓球界を代表する次世代の選手たちのレベルの高さが際立っていた、今年の全日本選手権大会ジュニアの部。そんな若きプレーヤーたちの技術と戦術に焦点を当て、これからの「必勝スタイル

スポーツバラエティの金字塔と言われる伝説的番組「ビートたけしのスポーツ大将」が、25年ぶりに復活ということで、録画してガン見しました。私が小学生の頃にやっていた番組で、当時の陸上のスーパースター、カール・ルイスを模した最強マシン「カール君」に挑戦するとい

中国の人気スポーツと言えば、そう、卓球である。中国人に聞いても日本人に聞いてもインド人に聞いても、そう答えるはずである。中国卓球のプロリーグの超級リーグは超人気、ゴールデンタイムに卓球中継があり、中国国内で卓球選手はスーパーヒーローで大金持ち、のはずであ

『卓球王 水谷隼の勝利の法則―試合で勝つための99の約束事』/水谷隼(著)。この書籍を先日のエントリー(コチラからどうぞ)で紹介したのだが、その中からピックアップした卓球雑学を本日はご紹介する。といっても、これは水谷隼の独特の感覚かもしれないので、卓球雑学と

昨日の夜、卓球関係のニュースをチェックしようとネットで検索したら、「報道ステーション」の松岡修造さんのコーナーに石川佳純が出演するという情報をキャッチ。見るとその日が放送日であり、番組は後半に入っていたので慌ててテレビをつけると、ちょうどコーナーが始まっ

ついに読んじゃいましたよ。ええ、そうです、チャンピオンの本です。いや~すごかった、ほんと。雑誌などのインタビュー記事で、水谷隼という男は徹底的に卓球について考えている選手だという印象があったが、やはり本書には、その印象の通り、いやそれ以上の、卓球のあらゆ

8日(日)放送の『ゴン中山&ザキヤマのキリトルTV』(テレビ朝日系)。 この番組の中で、「読唇術」を使ってスポーツ選手(監督)が試合中に何を言っているのか解読するというコーナーがあり、我ら卓球界の女王・石川佳純が取り上げられるという噂を聞き、さっそくチェッ

昨日のエントリーで紹介した書籍、『卓球 知識の泉 百二十年の歩みをエピソードでつづる世界卓球文化史』。卓球が誕生してから120年の歩みを、豊富なエピソードでつづっている本なのだが、たくさんの卓球の知識が詰まりに詰まっているので、本書から卓球雑学をもう少し紹

卓球が誕生してから約130年。 その長い卓球史の中には、実に様々なドラマがある。卓球がどのように生まれ、どのように発展して今に至るのか、大いに気になるところではないだろうか。そこで紹介したいのがこの本である。卓球 知識の泉―百二十年の歩みをエピソードでつづ

先日、『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)を観ていたら、女子レスリングの「ユニフォーム変更問題」をやっていた。世界レスリング連合が、レスリングのユニフォーム(シングレット)変更について審議を始めたそうで、男子はグレコローマン(上半身のみの攻防)は

全日本選手権で7度目の優勝を飾り、斉藤清と小山ちれの持つ8度優勝の記録まであと一つと迫った水谷隼。そして水谷が優勝した日から5日後、両国国技館で行われた大相撲初場所(13日目)で、横綱・白鵬が史上最多33度目の優勝という前人未到の大記録を打ち立てた。水谷は

卓球王国 2015年 04 月号 [雑誌] [雑誌]卓球王国2015-02-21今月号の卓球王国は、全日本選手権の話題がてんこ盛りだ。その中でも、ボリュームたっぷりの「チャンピオンインタビュー」は一番の注目記事だ。若い世代の活躍が目覚ましい中で、7度目の優勝を飾った水谷隼と、54年

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