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2015年12月

今年も残すところあと少しとなりました。年明けの全日本選手権を控えている選手の皆さんのことを思うと、実家でまったりとブログを更新している自分がいかに緊張感のないフニャフニャした日常を送っているか、勝手に痛感しております。ということで、フニャフニャしながらも

どうも、実家でまったりブログを綴っておりますナルコです。本日は年末ということで 、今年読んだ16冊の卓球本の中から「この本は特に良かったなあ」と思うものを5冊選んでみようと思います。ではさっそくいきましょう。『笑いを忘れた日 伝説の卓球人・荻村伊智朗自伝』

前回お知らせした「卓球アイドル育成企画」の続きがアップされましたのでご紹介します。【お知らせ】 卓球アイドル育成企画始動 【Ru:Run/ルーラン卓球部】第1話〜はじまり〜前回ファンイベントの卓球大会でボロ負けしたふがいない卓球アイドルのルーラン。激怒したマネージ
『【お知らせ】 卓球アイドル特訓開始!』の画像

卓球大喜利というのを始めようかと思います。第1回目のお題はコチラ「こんな奴とは対戦したくない」それではいってみましょう。☆ダブルスのパートナーがどう見ても動物だ 小動物ならまだいいけど、アフリカゾウなんかにまたがって来たら嫌だよね。☆エッジで得点すると「

今月号の目玉企画は、表紙にもなっているリオ五輪代表の3選手の特集です。【カラーインタビュー】世界を変えろ。水谷隼・丹羽孝希・吉村真晴【カラー技術特集】トップ3がそれぞれの強さを語る今回の技術特集はかなり面白かった。それぞれが自分以外の2人の強さを語り、本人

卓球のプロリーグ誕生は卓球ファンの多くが望んでいることであると思うが、日本リーグとプロリーグ設立検討準備室との関係性は、ちょっと不穏な方向へと向かっているようなのである。前回記事⇒卓球のプロリーグが誕生しないワケ ~日本リーグとプロリーグ準備室がもめてるっ

阿部寛主演「下町ロケット」終わっちゃいましたね。面白かったなあ。さすが池井戸潤(半沢直樹の原作者)さんだね。池井戸さんには次回作でぜひ、卓球用具作りの職人さんの奮闘を描く「下町ラケット」を書いてもらいたい。近藤欽司さんでも言わないようなダジャレが飛び出し

今年も残りあとわずかとなりましたが、相変わらず卓球界はいろいろと賑わっておりますね。おそらく今年最後の“気になる卓球ニュースななめ読み"になるかと思います。では、さっそくいってみましょう。☆伊藤美誠が「ブレークスルースター賞」を受賞国際卓球連盟(ITTF)
『伊藤美誠が日本人選手初の受賞! ~気になる卓球ニュースななめ読み~』の画像

当ブログではちょいちょい卓球本を紹介しているんだけど、「卓球本ではないが卓球に関することが書かれている」という本も紹介していきたいと考えている。本日はそんな本です。テレビでもすっかりおなじみの、明治大学文学部教授の齋藤孝先生の『すすっと瞑想スイッチ―疲れ

本日は告知をしたいと思います。以前、当ブログでRu:Run( ルーラン)という卓球アイドルが「熱々ピンポンショー」という歌でCDデビューしたという紹介記事を書きましたが、ひょんなことから仕事でルーランと関わることになりました。(ルーラン公式サイト⇒http://rurun.l
『【お知らせ】 卓球アイドル育成企画始動』の画像

卓球あるあるは世の中に溢れているので、その逆の「そんなことねえよ」というのを考える、誰も得しない企画です。では、「卓球ないない」いってみましょう。☆肩が外れた時に「さすが脱臼部」と言われる痛みをこらえながら「卓球部や!」とツッコミを入れなければいけないの

ひと月ほど前に国際卓球から、「オッティモ」と「フィーゴ」という、とんでもなく高級なラケットケースが発売された(クルマみたいな名前だね)。お値段なんと、オッティモ・37,800円(税込)、フィーゴ・30,240円(税込)。(オッティモ)      (フィーゴ)  もは

卓レポに続いてこちらもようやく読みました。卓球王国 2016年 01 月号 [雑誌] [雑誌]卓球王国2015-11-211月号は「大島祐哉 インタビュー この男、予想不可能」「【徹底解剖】大島祐哉、その強さの源」「進化するチキータvol.6 大島祐哉(早稲田大)」と、大島祐哉づくしであっ

ようやく読みました……。12月号の表紙は非常にシンプルで、唯一書かれていた文字【カラー技術特集】張継科が教える「チキータのあとは両ハンドで待つ」がとにかく目立っていた。チキータの先駆者である張継科からチキータのいろはを学ぶという企画であるが、張継科自身によ

全日本カデットの13歳以下シングルスで張本智和(仙台ジュニアクラブ)&木原美悠(ALL STAR)が優勝しましたね。どれだけ勝ち続けるのか楽しみでありますな。では、本日もさっそく"気になる卓球ニュースななめ読み"いってみましょう。  ☆「生きる伝説」ジャン・ミッシ

ここ最近卓球界をちょっこし賑わせている「剛力(ニッタク)」というラケットがある。以前当ブログでも記事にしたが、この剛力は王子サーブでおなじみの作馬六郎さんが監修しているラケットで、片面(バック面)に粒高や表ソフトといった変化系のラバーを貼ることを前提に作

私は最近許昕にハマっている(ずいぶん遅いな)。許昕の試合の動画を観ているとフットワークの凄さであったり、豪快なフォアハンドであったりに目がいきがちだが、よく見るとフォアハンドのフォームがかなり独特なのである。いやもちろんよく見なくても独特なのはわかると思
『肘を後ろに引く打ち方はダメなのか?~肩甲骨打法とは?~』の画像

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