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2016年08月

連日リオ五輪男子代表のメディア出演が続いてますね。特に水谷選手のひっぱりだこぶりが凄い。「水谷隼カレー」も予約殺到で売り切れ状態となっているようです。女子だけでなく、男子代表にもスポットが当たっているというのは卓球ファンとしても嬉しい限りです。で、本題な
『特殊な握りの小学生ペンホルダーチャンピオン ~ボクシング界に取られたくない逸材~』の画像

今月号も仕事そっちのけで読み倒しました。今月号の目玉企画はコチラ!【カラー技術特集】 監修  岸川聖也知るほど強くなるダブルス入門世界選手権でダブルス銅メダル2つ、混合ダブルス銅メダル獲得などの実績を持つ、ダブルスのスペシャリスト岸川聖也選手が、その基本的

今月号はサンバのリズムに乗りながら読破しました(リオ五輪の余韻)。水谷選手の笑顔とメダルが眩しい今月号の目玉は、【超速報】リオ五輪〈シングルス〉〜水谷隼、銅メダル・個人戦史上初の快挙/男子優勝:馬龍、女子優勝:丁寧オリンピック真っ最中のリオデジャネイロから
『卓球王国を読む 2016年10月号』の画像

女子日本代表の村上恭和監督が勇退するようですね。村上監督勇退「やり尽くした。後任は本気で世界一になりたい人に」中国卓球界では李暁霞が現役引退を宣言し、張継科も引退の準備を進めているという。張継科「もう疲れてしまって、プレーを続けられない」見事なり、李暁霞

夢の祭典が終わりましたね。いや、まだオリンピックは終わってないが、卓球が終わるとすべてが終わってしまった感が漂ってしまう(と言いつつ、ほぼすべての競技を観まくっているが)。開会式で、ドイツ代表選手団の旗手をボル選手が務めているのを見て「ボルが旗持っとるや

卓球はメンタルがとても大事なスポーツである。あの馬龍も、ずっとメンタルの弱さが指摘されていた。しかしそれは何もトップ選手に限らず、初・中級者もメンタルの大切さは同じだ。では、メンタルなんてものを、どうやって鍛えればいいのか?そこで、本日紹介する卓球本がコ
『勝利をつかむ! 卓球 最強のメンタルトレーニング/岡澤祥訓(著)』の画像

男子団体は初戦から激しい戦いになりましたね。まず、「ポーランドってこんなに強いんかい」と驚いた。ペン表のベテラン、ワン・ツォンイ選手は、まさに私が理想とするプレースタイルで、日本を応援しながらもワン選手の卓球に釘付けになってしまった。ディアス選手もめちゃ

個人戦が終了した。連日興奮しっぱなしだった。個人的に最も手に汗握って応援したのは、やはり福原選手の試合であった。福原愛 vs 李暁霞今大会絶好調の福原選手であれば、得意の速い卓球で攻めまくれば、ひょっとするとひょっとするのではないかと期待が膨らんだ。李暁霞選

いよいよ日本選手の試合が始まりましたね。何と言っても驚いたのは、石川佳純選手の試合。初戦(3回戦)の相手は北朝鮮のキム・ソンイ選手(WR50位)。国際大会にあまり出ないためデータの少ない北朝鮮の選手はただでさえ不気味な存在だけど、さらにカットマンということで、初戦

今年のインターハイの女子決勝戦は非常に白熱した激アツな戦いでしたね。怪物1年生の早田ひな選手(希望が丘)と、昨年2位の橋本帆乃香選手(四天王寺)の対決は、4-1で早田選手に軍配が上がったが、内容的にはどちらも一歩も引かない激戦であった。早田 -3、7、11、6、

オリンピック直前ということで、改めて過去のオリンピックの名勝負を観ておるのですが、今回取り上げるのはこちら北京オリンピック男子シングルス決勝戦王皓vs馬琳 前回取り上げたアテネオリンピックから4年後の決戦です。アテネオリンピックに続き、2大会連続の夢のペンホ
『オリンピック名勝負 王皓vs馬琳 ~同じ師匠に育てられた2人の対決~』の画像

 オリンピック直前ということで、ここで改めて過去のオリンピックの名勝負を観てみようと思った。皆さんは、「卓球のオリンピックの試合で最も印象に残っている試合といえば?」と訊かれたら、どの試合を思い浮かべるだろうか。私はこの試合です。アテネオリンピック男子シ
『オリンピック名勝負といえば? ~やっぱ柳承敏vs王皓だと思うんだよね~』の画像

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