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2016年09月

卓球教室の初陣を無事に飾りましたので、本日はそのことについてちょっこし書き記そうかと思います。前記事→今になって気づいた、卓球教室という選択肢行ってきたのは、川口陽陽さんの運営するYOYO TAKKYU。YOYO TAKKYUは予約制なので、会員登録をして予め予約し、ソワソワ

私は裏面に粘着性裏ラバーの『タキファイアC』を貼っている。総重量を少しでも軽くしたいので厚さは「中」である。タキファイアCはただでさえ弾まない上に厚さが中ってことで「恐ろしく弾まないラバー」を貼っていることになる。私は弾みよりも回転力を重視したのでこのチ

今月号は、近所の喫茶店でまったりと読みました。今月号の目玉は、先月号のリオ五輪シングルス速報に続き、団体戦の日本男女の活躍を伝える特集である。迫力満点の写真とともに団体戦の模様を振り返るのはもちろんのこと、水谷隼・丹羽孝希・吉村真晴・倉嶋洋介監督のインタ
『卓球王国を読む 2016年11月号』の画像

今月号も馬車馬のごとく読み倒しました。今月号の目玉企画はこちら【カラー特集】 熱狂のリオ。歴史を変えた日本の戦い日本中を熱狂させたリオオリンピックを、選手のインタビューを交え、紙面で振り返る(ルポルタージュ形式)という内容。水谷選手のインタビューはテレビや
『卓球レポートを読む 2016年10月号』の画像

私は日頃からブログに書くネタのことをあれこれ考えているわけなんだけれど、何か思い浮かんだら基本的にスマホにメモしている。仮タイトルをつけて、思いついたことをちょこっと書き込んで保存。ちょっとずつ書き足しながら、1つの記事としてまとまりそうになったやつを一
『ブログでやろうとしたけど諦めたボツ企画3つ』の画像

先日、次期女子代表監督は誰? ~そろそろ女性監督とか良いと思うんだけど~という記事を書いた。次期監督に女性監督を誕生させ、そこから藤井寛子監督、平野早矢香監督に引き継ぐ、という勝手な構想を書いたのだが、それから少し経って「藤井寛子さんと平野早矢香さんが代表
『女子代表監督に馬場美香さん就任 ~選手時代はマスコミ嫌い?~』の画像

最近の中国女子代表選手は、丁寧や李暁霞など、上背があり、パワーのある選手が活躍している傾向にある。男子選手も、トップ3選手(馬龍・張継科・許昕)は175cm~180cmくらいと、なかなか大きい。やはり他のスポーツ同様、卓球も基本的には身体が大きくてパワーのある選手の

私は卓球ほどではないが、大相撲も大好きである。先日、とある大相撲ブログを読んでいたら、ある動画が紹介されており、いたく感動した。それが、大相撲の力士たちが歌う「ハッキヨイ!大相撲 ひよの山かぞえ歌」である。 イケメン力士として人気の遠藤、日本出身力士として
『卓球選手の歌手デビューを考える』の画像

本日ご紹介する卓球本はこちら『卓球 カットマン編』藤井基男(著)実にシンプルなタイトルです。表紙は松下浩二さんと渋谷浩さんのカットマンダブルス(世界3位)。裏表紙は90年代に活躍した北朝鮮のカットマン、リ・グンザンという、まさにカットマンのための本であることが一

私は現在、ブログを通して知り合った大学生とたまに練習をしているが、なかなかお互いの都合が合わないため、ひと月に練習できる回数も限られている。なので彼との練習以外にも、もうひとつくらい練習環境が欲しいと思い、あれこれ考えている今日この頃であるが、ここはやは

昨年の全中の女子シングルスを制した時からずっと注目している、フォア表の塩見真希選手(四天王寺高)が、先日行われたチェコ・オープンで、決勝進出を果たした。決勝ではモナコのヤン・シャオシン選手に敗れたそうだが、準々決勝で世界選手権ドイツ代表のシルバーアイゼン
『フォア表・塩見選手の冷静なカットマン攻略』の画像

卓球女子日本代表の村上恭和監督が勇退を表明し、次期監督が誰になるのか気になる今日この頃。代表監督人事については現在、数人の理事などで構成する「監督選考委員会」でリストアップ中とのことで、日本卓球協会・前原正浩副会長は「まだ(次期監督を)絞っておらず、打診

先のリオ五輪を観戦し、「スポーツは解説者によって何倍も楽しめるものになる」ということを改めて感じさせられた。リオ五輪では、前卓球男子日本代表監督の宮崎義仁さんの、心配りの行き届いた解説が「神解説」と話題になった。卓球“神解説”の宮崎氏に注目 初心者にも分

リオ五輪が終わり、卓球ファンの気持ちは選手と同じく東京五輪に向いている。それに向けてやはり気になるのは、中国代表の今後の動向である。日本代表が戦うべき中国代表選手はいったいどんな顔ぶれになるのか。もちろん中国には強い選手がゴロゴロいるが、中でも、おそらく
『これから日本のライバルになる中国選手は?~梁靖崑が脅威~』の画像

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