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用具論考

長~い冬眠期間を経て卓球を再開した私がパートナーに選んだのは、国際卓球オリジナルラケットの「KA-スピード中国式」(木材5枚+KVLカーボン2枚)。国際卓球の店舗で実際にいろんな中ペンを握り倒した時に、握った瞬間に「これだ!」と思ったくらいしっくりきたラケットです
『国際卓球オリジナル「KA-スピード」が素晴らしい』の画像

自分に合う用具を求めてさすらっている私ですが、散々考えて、ようやくラケットと表ソフトは決まりました。そして次は、裏面に貼る裏ソフトラバーを探しております。とりあえず裏面の役割としては、ガンガン攻撃するわけではなく、主にチキータやサービス、ツッツキをドライ

久しぶりに卓球を始めてみようと思い、ここ最近ずっと中ペンを探していた私だが、そろそろ最終ジャッジを下そうと、これまでに候補に挙げたラケットの絞り込みを行った。私は裏面にもラバーを貼りたいので、軽いラケットであることを絶対的な条件とした。そして、『馬林カー

ここ最近ずっと中ペンをあれこれ検討していましたが、気になる中ペンはほぼ出尽くしたので、「中ペン探しシリーズ」も今回で最後になるのではないかと思います。今回は「お求めやすいお値段」の中ペンの中から、気になるものをピックアップしたいと思います。まずはこちら。

用具探しシリーズも大詰めを迎えようとしております。本日はラケット編なのですが、今回取り上げるのは、以前から気になっていた「馬林シリーズ」です。私の中ではこれが本命かなあと何となく思ってます。いくつか種類があるのでまとめてみます。馬林エキストラオフェンシブ2
『中ペンを探せ ~いろいろあって迷っちゃう「馬林シリーズ」~』の画像

え~、さてさて、懲りずにまたやってまいりました「私にぴったりのラケットとラバーを探しにイッテQ」のコーナー。(そんなタイトルだったっけ?)。今回、検討するラバーは、ヤサカのテンション系表ソフトラバー「スピネイト」です。スピン性能にも優れた横目のバランス重

昨日の記事にも書いたように、バタフライのサイトの用具診断サービスを使ってみたわけですが、今回は 「即答!ラバー&ラケットサーチ」というのを試した結果について。これは用具に対する希望を入力すると、直感的に探している用具を見つけられるってやつで、ラケットとラ

バタフライのサイトで利用できる、自分に合ったラケットやラバーを診断してくれるサービスをご存知だろうか?コチラから利用できます→http://www.butterfly.co.jp/solution/ここ最近、ラケットとラバーを検討中の私にはうってつけのサービスなので、さっそく試してみました

自分に合う中ペン&表ソフトラバーを探して右往左往しているナルコです。そんなわけでいろいろ調べているんですが、今回目を付けた中ペンラケットは「バイオリンC」です。2012年の発売ということで、まあまあ昔のラケットだけど、有名な「弦楽器シリーズ」の中ペンラケ

え~、自分に合いそうな中ペンと表ソフトラバーを探して奮闘中のナルコです。ラケットもラバーもいろいろ買い込んで比較できれば早いんだけど、そんなことはできないので、買う前にじっくりと検討しようというわけなのですよ、はい。ということで、今回はラバー候補の2つ目
『ベストギア・オブ・ザ・イヤー受賞の表ソフト「ビュートリー」』の画像

いやあ、驚きです。表ソフトの人気ラバー「スペクトル」と「スピンピップス」の新作が発売されるんですってねえ。全国3万人の表ソフトユーザーの皆さん(そんなにいねえだろ)は、新作発売の一報を聞き、狂喜乱舞したことと思います。発売が待ちきれず夜も眠れない日々が続

まだ決まっていないことですが、もしかすると中学生以来、久しぶりにラケットとラバーを購入するかもしれないという状況になっています。その時になって慌てないように、今からちょっとずついろいろなラケット&ラバーを検討しようかと思っているわけですが、いやあ、ほんとに

今日初めて知ったんだけど、ソフトテニスって片面だけで打球するんだってね!ラケット競技で片面だけを使うのは卓球の「片面ペン」だけだと思ってたけど、まさかソフトテニスが片面だけだとは驚いた。ルール上は両面使ってもOKで、人によっては両面で打つ人もいるようだが、

先日、私の知り合いが「冬の練習が辛い」と愚痴をこぼしておりました。確かに冬場の練習や試合ってなかなかキッツイものがあるよね。私も経験がああるけど、特に冬場の朝練の辛さといったらたまらない。指がかじかんで力が入らないんだから(ペン選手は特にね)。しかし、そ

ひと月ほど前に国際卓球から、「オッティモ」と「フィーゴ」という、とんでもなく高級なラケットケースが発売された(クルマみたいな名前だね)。お値段なんと、オッティモ・37,800円(税込)、フィーゴ・30,240円(税込)。(オッティモ)      (フィーゴ)  もは

ここ最近卓球界をちょっこし賑わせている「剛力(ニッタク)」というラケットがある。以前当ブログでも記事にしたが、この剛力は王子サーブでおなじみの作馬六郎さんが監修しているラケットで、片面(バック面)に粒高や表ソフトといった変化系のラバーを貼ることを前提に作

洋楽の歌詞が卓球に関する言葉に聞こえる「卓球空耳アワー」なるものをやってみようと思って、まずはスティービーワンダーのアルバムをじっくり聴いてみた……まったくないではないか!2時間近く聴いて、「サンキュー」が「卓球」に聞こえたのが唯一の収穫・・・。 という

ご存知の人も多いと思うが、ニッタクから出ている「剛力」というラケットがある。お値段なんと¥33,000+税というなかなかの高級品であるが、卓球王国11月号の情報によると、今年のインターハイと全中のランカーの中に、剛力を使用している選手が複数人いるそうである(前陣攻

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