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その他

ブログを始めて1年と10カ月。これまでずっとライブドアブログで運営してきたんだけれど、いろいろと考えるところあって、この度、ブログを引っ越すことに決めた。これからはワードプレスというブログ(サイト)作成ツールを使っての運営になる。つまりあれです。がっつりリニ

本日は書こうとしていた記事があってほとんど完成していたんだけれども、ちょっとした出来事があったので急遽別の話を書こうかと思う。私がちょっと前から通い始めた卓球教室(YOYO TAKKYU)にいつものように行った際、そこで他の生徒さんたちに実は私の正体がバレていたことが

「若手の韓流アイドルグループにコント台本を書き下ろす」という、とんでもなく難しい仕事が舞い込み、てんてこ舞い状態である。芸人さんがやるネタを作ることはよくあるし、日本のアイドルやタレントに台本を提供したこともあるが、外国の方というのは初めてである。そのグ

卓球教室の初陣を無事に飾りましたので、本日はそのことについてちょっこし書き記そうかと思います。前記事→今になって気づいた、卓球教室という選択肢行ってきたのは、川口陽陽さんの運営するYOYO TAKKYU。YOYO TAKKYUは予約制なので、会員登録をして予め予約し、ソワソワ

私は日頃からブログに書くネタのことをあれこれ考えているわけなんだけれど、何か思い浮かんだら基本的にスマホにメモしている。仮タイトルをつけて、思いついたことをちょこっと書き込んで保存。ちょっとずつ書き足しながら、1つの記事としてまとまりそうになったやつを一
『ブログでやろうとしたけど諦めたボツ企画3つ』の画像

先日、次期女子代表監督は誰? ~そろそろ女性監督とか良いと思うんだけど~という記事を書いた。次期監督に女性監督を誕生させ、そこから藤井寛子監督、平野早矢香監督に引き継ぐ、という勝手な構想を書いたのだが、それから少し経って「藤井寛子さんと平野早矢香さんが代表
『女子代表監督に馬場美香さん就任 ~選手時代はマスコミ嫌い?~』の画像

私は現在、ブログを通して知り合った大学生とたまに練習をしているが、なかなかお互いの都合が合わないため、ひと月に練習できる回数も限られている。なので彼との練習以外にも、もうひとつくらい練習環境が欲しいと思い、あれこれ考えている今日この頃であるが、ここはやは

リオ五輪が終わり、卓球ファンの気持ちは選手と同じく東京五輪に向いている。それに向けてやはり気になるのは、中国代表の今後の動向である。日本代表が戦うべき中国代表選手はいったいどんな顔ぶれになるのか。もちろん中国には強い選手がゴロゴロいるが、中でも、おそらく
『これから日本のライバルになる中国選手は?~梁靖崑が脅威~』の画像

連日リオ五輪男子代表のメディア出演が続いてますね。特に水谷選手のひっぱりだこぶりが凄い。「水谷隼カレー」も予約殺到で売り切れ状態となっているようです。女子だけでなく、男子代表にもスポットが当たっているというのは卓球ファンとしても嬉しい限りです。で、本題な
『特殊な握りの小学生ペンホルダーチャンピオン ~ボクシング界に取られたくない逸材~』の画像

ブログを始めてすぐの頃、1人カラオケみたいな感じで、卓球マシンが置いてあって「1人卓球」ができる場所が出来たらいいよね、的なことを書いたが、それから少しして、「卓トレ」というマシン練習専用卓球場が現れた。オープンした時期を考えると、私がブログに書くだいぶ

ブログで練習相手募集をさりげなく呼びかけたところ、何人かに連絡をもらい、その中の1人と約束を取り付けたと先日の記事で書きましたが、本日その方と打ってきました。その方は、私と同じくライブドアブログで卓球ブログを運営するリンさん(大学生)という方。私のブログ
『長いブランクを経て卓球再開』の画像

ここ数ヵ月、散々悩んでいた用具選び(ラケット&ラバー)が落ち着き、先日注文しました。そしてあっちゅう間に届きました。まずラケットは、『KA-スピード中国式』。今年リリースされた国際卓球オリジナルラケットです。お値段は12,960円 (税込)となかなかのものだけど、私
『用具が揃いました。そして大きな問題がひとつ…』の画像

リオ五輪がすぐそこまで迫って来ましたが、私が個人的に注目する選手の一人がギリシャのギオニス選手です。現在36歳のベテランカットマン(WR31位)であるが、このギオニス選手、4月に行われたリオデジャネイロオリンピック・ヨーロッパ予選でベラルーシのサムソノフ
『ほんとにカットマン? リオ五輪注目のギオニス選手』の画像

皆さんご存知だと思うが、許昕と劉詩雯がリオ五輪のシングルスに出場しないということがわかった。最近の許昕は「ますます強くなっている」という印象だった。世界ランキングも3位。オリンピックでの金メダルも夢ではないと思っていただけに、その雄姿がシングルスで観られ
『許昕ロス&劉詩雯ロス発動中』の画像

近年、ペンホルダー選手はめっきり少なくなっているが、最強卓球帝国の中国ではコンスタントに強いペン選手を排出している。そこには様々な要因があると思うが、その1つに「規定を作る」ことが挙げられるのではないだろうか。ここで、1992年に中国国内で行われた「全中国選

中学生の頃に読んでいた卓球雑誌を大量に実家から送ってもらった。送ってもらったのは去年だが、今になってようやく1冊だけ読むことができた。それがコチラ!「TSPトピックス」の1993年1月号である。表紙は当時小学6年生の小西杏選手(吉田海偉選手の奥さん)。93年1月号は、
『懐かしの卓球雑誌「TSPトピックス」(1993年1月号)』の画像

「卓球の鬼」と呼ばれ、輝かしい実績を残して先日引退した平野早矢香さんが、その著書を読んで感銘を受け、訪ねたという人物、それが「雀鬼」の異名を持つ桜井章一である。2人の鬼が出会ったのはもう10年くらい前の話であるが、ちょっこし会って喋りました程度のことでは

以前から気になっていた『スポーツオノマトペ なぜ一流選手(トップアスリート)は「声」を出すのか』という本を読んだ。なぜ気になっていたのかというと、本書の中で、福原愛選手が取り上げられていたからである。スポーツオノマトペ―なぜ一流選手(トップアスリート)は「声

ブログのデザインをガラリと変更しました。まあとにかく時間がかかりました。ライブドアブログに用意されているテンプレートの中から、自分の理想とするものを探し出す作業だけでも相当な時間を費やしてしまった…。最終的に今使っているこのテンプレートに行きついたんだけ

昨夜、久しぶりに「カンブリア宮殿」(テレビ東京系)を観た。作家の村上龍氏とタレントの小池栄子さんが、様々な経済人を迎えて伝える大人のためのトーク番組であるが、昨夜のゲストは「リーフラス」という会社の社長である伊藤清隆さんであった。パパ・ママ必見…現代っ子

昨夜、青山にあるイタリアンレストランで「福澤朗のジャストミート卓球部」初のオフ会イベントが行われまして、ちょっこし行って来たので、そのことについて書きます。関連記事→「福澤朗のジャストミート卓球部」に入部してみたよイベントの開始は19:00。道に迷ったらいかん

毎度おなじみ流浪のコーナー「ナルコの中ペン&表ソフトラバーを探せ」自分にぴったりの組み合わせを検討しながら迷走しているわけなんですが、「さっさと購入して試さんかい!」と、もう一人の自分がツッコミを入れている状態ですが、「あれもいいこれも捨てがたい」と考え

卓球界のニュースを拾っていると、こんなのを見つけた。“福澤朗部長と「世界卓球2016」を振り返ろう!”トークイベント4月8日(金)に、青山にあるイタリアンレストラン「EL CANTINA(エルカンティーナ)」で開かれるイベントとのこと。先日、日本チームの活躍に沸いた「世

世界卓球の開幕が目前に迫ってきたということで、いま最も注目を集めている浜本由惟選手についてちょっこし書いてみたいと思います。世間的にも、元ファッションモデル(女優の吹石一恵さんと同じ事務所)という経歴と端正なルックスで注目されているが、実力は本物である。

大相撲の初場所で大関の琴奨菊関が優勝して相撲ファンを歓喜させたことは記憶に新しい。私も相撲が大好きなので、大関の31歳にしての初優勝に大喜びした一人です。で、この快挙をメディアが伝える時、「10年ぶりの日本出身力士の優勝」という表現が使われましたよね。こ

本日は、いま話題になっているらしい、とある動画を紹介します。それは、「卓球とオーケストラの融合」という新たな音楽のカタチです。その名も「ピンポン協奏曲」この曲を作ったのは、スティールパンという楽器の奏者でもあるアメリカの音楽家のアンディ・アキホさん(日本
『太鼓に向かってスマッシュ! ~卓球とオーケストラの融合が凄い~』の画像

先日、全日本選手権の最終日に行って来たという記事の中にもちょこっと書いたが、その日会場内の全農ブースで行われていた「お米づくし抽選会」というものに私は参加した。全日本最終日へ行って来た(2016)見事に外れて「クリアファイル」をもらったのであるが、その時
『全日本でゲットした全農のパンフより、石川佳純選手についての記事を紹介』の画像

先日行われた全日本卓球選手権大会でニッタクの契約選手である石川佳純選手が優勝し3連覇を達成。他にも混合ダブルス優勝の田添健汰選手(専修大)やジュニア男子優勝の木造勇人選手(愛工大名電高)など、ニッタク契約選手が大活躍した。これを記念してニッタクでは「全日

今年も残すところあと少しとなりました。年明けの全日本選手権を控えている選手の皆さんのことを思うと、実家でまったりとブログを更新している自分がいかに緊張感のないフニャフニャした日常を送っているか、勝手に痛感しております。ということで、フニャフニャしながらも

当ブログではちょいちょい卓球本を紹介しているんだけど、「卓球本ではないが卓球に関することが書かれている」という本も紹介していきたいと考えている。本日はそんな本です。テレビでもすっかりおなじみの、明治大学文学部教授の齋藤孝先生の『すすっと瞑想スイッチ―疲れ

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